事典 日本の地域遺産 「津久見の石灰鉱山」の解説
津久見の石灰鉱山
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
かつて日本の主要鉱産物の1つであった石灰石の県別生産量の1位は大分県で、1971(昭和46)年度以降トップを維持していた。津久見市の大型鉱山がその中心であった
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...