事典 日本の地域遺産 「津久見の石灰鉱山」の解説
津久見の石灰鉱山
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
かつて日本の主要鉱産物の1つであった石灰石の県別生産量の1位は大分県で、1971(昭和46)年度以降トップを維持していた。津久見市の大型鉱山がその中心であった
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新