活き粋き7珍

デジタル大辞泉プラス 「活き粋き7珍」の解説

活き粋き7珍(ななちん)

北海道網走市の観光協会など、12団体が集まって結成された「網走おさかな委員会」による水産物のブランド化キャンペーン。2003年、クジラカラフトマスキンキシラウオワカサギスケトウダラシジミの7種の水産物が推奨品に選定された。これらを材料とする料理レシピを公開するなどのPR活動を行なっている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む