精選版 日本国語大辞典 「浮世は三分五厘」の意味・読み・例文・類語
うきよ【浮世】 は 三分五厘(さんぷんごりん)
- =うきよ(浮世)は一分五厘(いっぷんごりん)
- [初出の実例]「づる道ふかく道をさとり、浮世は三分五りんと算用し、内は野となれ山となれ」(出典:談義本・当世花街談義(1754)二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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