海外特別研究員制度

産学連携キーワード辞典 「海外特別研究員制度」の解説

海外特別研究員制度

海外特別研究員制度」とは、国際的視野に富む有能な研究者を養成・確保するため、優れた若手研究者を海外に派遣し、特定大学等研究機関において長期間研究 に専念させる制度。「海外特別研究員制度」は、日本学術振興会によって実施されている。派遣 「海外特別研究員制度」の期間は2年で、経費として往復航空運賃の他、滞在費・研究活動 費として、年額約380万円から520万円程度が支給される。

出典 (株)アヴィス産学連携キーワード辞典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む