普及版 字通 「涅面」の読み・字形・画数・意味
【涅面】でつめん
三年、(朱)
忠、自ら將として滄州を攻め、長
に壁(城壁をめぐり、城攻め)す。仁恭、悉(ことごと)く男子の十五以上なるを發して兵と爲し、其の面に涅して、定
(ていはと)と曰ふ。士人は則ち臂に涅して、一心事
と曰ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...