普及版 字通 「淬磨」の読み・字形・画数・意味
【淬磨】さいま
・劉
の對策、王維・杜甫の雕蟲(てうちゅう)(技巧)竝に肄業の然(しか)らしむるに非(あら)ず。自(おのづか)ら是れ天
秀
す。隋珠の色澤ありて淬
を假る無く、孔

、自ら
を
すが
(ごと)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...