普及版 字通 「淬磨」の読み・字形・画数・意味
【淬磨】さいま
・劉
の對策、王維・杜甫の雕蟲(てうちゅう)(技巧)竝に肄業の然(しか)らしむるに非(あら)ず。自(おのづか)ら是れ天
秀
す。隋珠の色澤ありて淬
を假る無く、孔

、自ら
を
すが
(ごと)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...