普及版 字通 「深致」の読み・字形・画数・意味
【深致】しんち

にして才辯
り。叔
(謝)安嘗(かつ)て問ふ、毛詩、何の句か最も佳なると。~
(い)ふ、吉甫
を作る、穆として
風の如し、仲山甫永懷す、以て其の心を慰むと。安謂ふ、
人の深致
りと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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