準宝石(読み)じゅんほうせき

精選版 日本国語大辞典 「準宝石」の意味・読み・例文・類語

じゅん‐ほうせき【準宝石】

  1. 〘 名詞 〙 宝石に次いで尊重され、装飾に用いられる鉱物。産出量が多い。水晶・瑪瑙(めのう)など。

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