漁舎(読み)ぎょしゃ

精選版 日本国語大辞典 「漁舎」の意味・読み・例文・類語

ぎょ‐しゃ【漁舎】

  1. 〘 名詞 〙 漁夫の家。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞 項目

普及版 字通 「漁舎」の読み・字形・画数・意味

【漁舎】ぎよしや

漁夫の家。唐・張喬〔江上に友人の南遊するを送る〕詩 酒を買ひて、漁舍を(よぎ)り 燈をちて、舟と與(とも)にす

字通「漁」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む