精選版 日本国語大辞典 「漕ぎ暮る」の意味・読み・例文・類語
こぎ‐く・る【漕暮】
- 〘 自動詞 ラ行下二段活用 〙 舟を漕いでいるうちに日が暮れる。
- [初出の実例]「こぎくるる浮き寝の床の浪枕よるとて夢もえやは見えける〈祝部成賢〉」(出典:続拾遺和歌集(1278)羇旅・七〇五)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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