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火の出るよう ヒノデルヨウ

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デジタル大辞泉の解説

火(ひ)の出るよう

怒りや恥ずかしさで顔をひどく赤らめるさま。火のよう。「顔から火の出るような思いをした」
激しい勢いで行われるさま。「火の出るような論戦」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ひのでるよう【火の出るよう】

恥ずかしさや怒りなどで、顔が真っ赤になるさま。
激しく行われるさま。 「 -な熱戦」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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