化学辞典 第2版 「火格子燃焼」の解説
火格子燃焼
ヒゴウシネンショウ
stoker firing
ストーカー燃焼ともいう.通風可能な鋳鋼製の格子(火格子)上に石炭をのせ,空気で燃焼する方法.簡便な小規模燃焼法.火格子には,固定層と移動層の2方式がある.[別用語参照]石炭燃焼.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...