普及版 字通 「災譴」の読み・字形・画数・意味
【災譴】さいけん
十
壬辰
、日之れを
する
り。三
、
冠自
す。制して曰く、冠履
(がい)すること勿(なか)れ。災異
(しばしば)見(あら)はるるは、咎(とが)め、
(わ)が躬(み)に在り。~今何を以てか陰陽を和穆(わぼく)し、災譴を
伏せん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...