精選版 日本国語大辞典 「無知恵を絞る」の意味・読み・例文・類語
ない【無】 知恵(ちえ)を=絞(しぼ)る[=出(だ)す]
- 四苦八苦して方策を考える。しいて想を練り、考えをこらす。
- [初出の実例]「額を合せ、笠付を案ずるやうに、ない智恵を出す」(出典:浮世草子・世間子息気質(1715)五)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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