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焦性 ショウセイ

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デジタル大辞泉の解説

しょう‐せい〔セウ‐〕【焦性】

加熱によって水を失った化合物であること。物質名に付けて用いる。ピロ。

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大辞林 第三版の解説

しょうせい【焦性】

加熱に関連した現象や、加熱による脱水反応の結果生じた化学物質を表す接頭語。ピロ。

出典|三省堂
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