片田・野田のため池群

デジタル大辞泉プラス 「片田・野田のため池群」の解説

片田・野田のため池群

三重県津市、片田地区岩田川上流域の里山に点在する30か所ほどの溜池総称江戸時代に築造されたもので、現在も農業用水として利用されている。オオタカなどの希少種を含む動植物が見られる。2010年農水省の「ため池百選」に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む