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物言えば唇寒し秋の風 モノイエバクチビルサムシアキノカゼ

大辞林 第三版の解説

ものいえばくちびるさむしあきのかぜ【物言えば唇寒し秋の風】

〔芭蕉の句。人の短所を言ったあとは寒々とした気持ちに襲われる、の意〕
転じて、うっかりものを言うと、それが原因となって災いを招く。口は災いのもと。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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[生]1947.1.18. 京都プロ野球選手。京都の平安高校時代,捕手として甲子園に出場。高校卒業後,1965年広島東洋カープに入団。内野手に転向し,1970年 10月 19日の対読売ジャイアンツ (...

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