特定受益証券発行信託(読み)トクテイジュエキショウケンハッコウシンタク

デジタル大辞泉 「特定受益証券発行信託」の意味・読み・例文・類語

とくていじゅえきしょうけんはっこう‐しんたく〔トクテイジユエキシヨウケンハツカウ‐〕【特定受益証券発行信託】

受益証券発行信託うち、税務署長の承認を受けた受託者が引き受けたもので、利益留保割合元本総額に対する未配分利益の割合)が一定の割合を超えないもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む