普及版 字通 「独是」の読み・字形・画数・意味
【独是】どくぜ
九
~を置く。本(もと)水火相ひ濟(な)し、鹽
(あんばい)相ひ
し、然る後庶績咸(み)な煕(ひろ)まらんことを欲す。風雨
泰く、亦た獨り是とし獨り非とすべからず、皆
旨に由る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...