狭さ(読み)せまさ

精選版 日本国語大辞典 「狭さ」の意味・読み・例文・類語

せま‐さ【狭さ】

  1. 〘 名詞 〙 ( 形容詞「せまい」の語幹接尾語「さ」の付いたもの ) せまいこと。また、その度合せばさ。
    1. [初出の実例]「帯はびらふどか。〈略〉そのくせ其幅のせまさ」(出典:洒落本・傾城買指南所(1778))

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む