猶と(読み)なおと

精選版 日本国語大辞典 「猶と」の意味・読み・例文・類語

なお【猶】 と

  1. なお(猶)[ 一 ]
    1. [初出の実例]「体の悪いのに然うして地平(ぢびた)に坐って在(ゐ)さっしては、仍(ナホ)と良くあるまい」(出典恋慕ながし(1898)〈小栗風葉〉一五)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 地平 実例 初出

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む