普及版 字通 「玉函」の読み・字形・画数・意味
【玉函】ぎよくかん
提の國、
善書二人を獻ず。~老子を佐(たす)けて
經を
し、十
言に垂(なんなん)とす。寫すに玉牒を以てし、
むに金繩を以てし、貯ふるに玉函を以てす。晝夜
し、形勞し
む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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