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玉峰智琢 ぎょくほう ちたく

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

玉峰智琢 ぎょくほう-ちたく

?-? 室町時代の僧。
臨済(りんざい)宗。極仙良初の法をつぐ。駿河(するが)(静岡県)清見寺をへて京都建仁寺(けんにんじ)住持となる。永享(1429-41)のころ死去。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

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