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玉峰智琢 ぎょくほう ちたく

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

玉峰智琢 ぎょくほう-ちたく

?-? 室町時代の僧。
臨済(りんざい)宗。極仙良初の法をつぐ。駿河(するが)(静岡県)清見寺をへて京都建仁寺(けんにんじ)住持となる。永享(1429-41)のころ死去。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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