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玉川春水 たまがわ しゅんすい

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

玉川春水 たまがわ-しゅんすい

?-? 江戸時代中期の浮世絵師。
勝川春章(しゅんしょう)の影響をうけた美人画,役者絵,武者絵がある。安永9年(1780)の咄本(はなしぼん)「大きに御世話」(神真人作)の挿絵もかいている。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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