普及版 字通 「玉漿」の読み・字形・画数・意味
【玉漿】ぎよくしよう(しやう)
は玉の泉液なり。~今仙經三十六水法中、玉を
して玉漿と爲し、
して玉泉と爲す。之れを
せば、長年不老なり。然れども功は自然の泉液に劣る。一名玉液、一名瓊漿。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...