珪酸カルシウム板(読み)ケイサンカルシウムイタ

リフォーム用語集 「珪酸カルシウム板」の解説

珪酸カルシウム板

水酸化カルシウムと砂を主原料として板状に成型した耐火断熱材。主に鉄骨火災の熱から守るための耐火被覆材として用いられる。吸水性が少ないため、水回りの壁・天井下地材などの他、表面化粧処理して内外装材などにも用いられている。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む