普及版 字通 「瑟柱」の読み・字形・画数・意味
【瑟柱】しつちゆう

を異にして
天下を
(おほ)ひ、三王事を殊にして、名後世に施(し)く。~譬(たと)へば
ほ師曠の瑟
を施すがごとし。推移上下する
の
、寸尺の度無くして、
に中(あた)らざる靡(な)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...