共同通信ニュース用語解説 「環境性能割」の解説
環境性能割
自動車や軽自動車の購入時に課される税金。車による二酸化炭素(CO2)排出や道路損傷などに対する負担を求めるとの考えに基づく。自動車取得税が廃止され2019年10月から導入された。環境に優しい車の普及を後押しするため、燃費性能が良い車ほど税率を低くしている。総務省によると、22年度の税収は1657億円を見込んでいる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新