瓊林(読み)けいりん

普及版 字通 「瓊林」の読み・字形・画数・意味

【瓊林】けいりん

雪を戴いた林。唐・劉禹錫楽天白居易)の洛下雪中宴集に和す~〕詩 遙かに想ふ、園(とゑん)今日の會 瓊林滿眼、竿(きかん)に映ずるを

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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