瓊林(読み)けいりん

普及版 字通 「瓊林」の読み・字形・画数・意味

【瓊林】けいりん

雪を戴いた林。唐・劉禹錫楽天白居易)の洛下雪中宴集に和す~〕詩 遙かに想ふ、園(とゑん)今日の會 瓊林滿眼、竿(きかん)に映ずるを

字通「瓊」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む