生活感(読み)セイカツカン

デジタル大辞泉 「生活感」の意味・読み・例文・類語

せいかつ‐かん〔セイクワツ‐〕【生活感】

喜怒哀楽感情を持ち、学び、働くなどの活動を行う、人らしい雰囲気。また、住まいについて、いかにも人が暮らす所という感じ。「生活感のある人」「生活感の漂う部屋

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む