旺文社日本史事典 三訂版 「男女良賤の法」の解説
男女良賤の法
だんじょりょうせんのほう
良民男女間に生まれた子は父に属し,良民男子と賤民間の子は母に,良民女子と賤民間の子は父に,賤民間の子は母に属することを規定した。良・賤の階級固定をはかったもの。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...