画額(読み)ががく

精選版 日本国語大辞典 「画額」の意味・読み・例文・類語

が‐がくグヮ‥【画額】

  1. 〘 名詞 〙 絵のはめこまれた額。
    1. [初出の実例]「名工の画額或は古代の画図あり」(出典:西洋聞見録(1869‐71)〈村田文夫〉前)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む