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異端視 イタンシ

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デジタル大辞泉の解説

いたん‐し【異端視】

[名](スル)異端とみなすこと。異端として扱うこと。「異端視される流派」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

いたんし【異端視】

( 名 ) スル
異端(者)であると見ること。異端(者)として扱うこと。 「その説は学界から-された」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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