精選版 日本国語大辞典 「疑を挟む」の意味・読み・例文・類語
うたがい【疑】 を 挟(はさ・さしはさ)む
- あることがらに対して疑いの気持をもつ。
- [初出の実例]「服の所有権に関しては多少の疑を挟むべき余地がないでもない」(出典:ル・パルナス・アンビュラン(1910)〈森鴎外〉)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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