精選版 日本国語大辞典 「疑を挟む」の意味・読み・例文・類語
うたがい【疑】 を 挟(はさ・さしはさ)む
- あることがらに対して疑いの気持をもつ。
- [初出の実例]「服の所有権に関しては多少の疑を挟むべき余地がないでもない」(出典:ル・パルナス・アンビュラン(1910)〈森鴎外〉)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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