精選版 日本国語大辞典 「白髪惚」の意味・読み・例文・類語
しらが‐ほうけ【白髪惚】
- 〘 名詞 〙 ( 「しらがぼうけ」とも ) すっかり白髪になってしまうこと。
- [初出の実例]「いきて百年まで仏法をしらいでしらがぼうけになってをらうより一日なりとも諸仏の機を得て死だはまさうずととかれたぞ」(出典:玉塵抄(1563)一二)
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...