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百日法華 ヒャクニチボッケ

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デジタル大辞泉の解説

ひゃくにち‐ぼっけ【百日法華】

他宗の者が、病気平癒などを祈るため、一時的に法華宗信者になること。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ひゃくにちぼっけ【百日法華】

病気の平癒などを祈るため、他の宗派の者が一時、日蓮宗に帰依すること。

出典|三省堂
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