コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

皇帝ティートの慈悲

1件 の用語解説(皇帝ティートの慈悲の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

皇帝ティートの慈悲

オーストリアの作曲家W・A・モーツァルトイタリア語による全2幕のオペラ(1791)。原題《La clemenza di Tito》。『皇帝ティトゥスの慈悲』、『ティト帝の慈悲』とも呼ばれる慈悲深い皇帝として知られるローマ皇帝ティトゥスを描いたもの。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

皇帝ティートの慈悲の関連キーワードジュピター戴冠式アヴェ・ヴェルム・コルプス音楽の戯れジュノムハイドンセットハフナーモーツァルテウム管弦楽団リュツォウロドロン

今日のキーワード

アレルギー

語源はギリシャ語。「変わった(変えられた)働き」です。関係しているのは、人間の免疫システム。免疫は本来、人の体を守る仕組みですが、ときに過剰反応し、不快な症状を引き起こすことがあります。それがアレルギ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

皇帝ティートの慈悲の関連情報