普及版 字通 「皓雪」の読み・字形・画数・意味
【皓雪】こう(かう)せつ
宰奇稔、嘉禾の穗あり。
(じ)を含み馨(かほり)を發し、素穎玉
。
(しやく)として
の玄雲に
(くづ)るるが
(ごと)く、皎(けう)として
珠の緇匱(しき)(黒色のはこ)に積むが
し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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