盗難防止装置割引(読み)トウナンボウシソウチワリビキ

デジタル大辞泉 「盗難防止装置割引」の意味・読み・例文・類語

とうなんぼうしそうち‐わりびき〔タウナンバウシサウチ‐〕【盗難防止装置割引】

自動車保険の契約に際し、被保険自動車イモビライザーGPS追尾装置・盗難異常通報装置などの盗難防止装置が装備されている場合に適用される保険料割引イモビライザー割引

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 自動車保険

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む