盛麗(読み)せいれい

普及版 字通 「盛麗」の読み・字形・画数・意味

【盛麗】せいれい

みごとに美しい。宋・陸游海棠〕詩 誰か(い)ふ、名獨り故宮(蜀の燕王の宮)のみと 東麗、雄を爭ふに足る

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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