旺文社日本史事典 三訂版 「県居学派」の解説
県居学派
あがたいがくは
県居は真淵の号。『万葉集』をはじめとして日本古典を研究し,儒教・仏教などの外来思想に影響されない純粋な古代精神の特質・精髄を明らかにしようとする学派。楫取魚彦 (かとりなひこ) ・加藤千蔭・村田春海らが有名。のち国学に発展する。
出典 旺文社日本史事典 三訂版旺文社日本史事典 三訂版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新