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眼鏡蛇 メガネヘビ

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デジタル大辞泉の解説

めがね‐へび【眼鏡蛇】

コブラ、特にインドコブラの別名。首の背面に眼鏡状の斑紋があるのでいう。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

めがねへび【眼鏡蛇】

コブラの代表種。有毒蛇。敵を威嚇するとき、前半身を立てて首近くの肋骨を広げ、体を大きく見せる。また、背の黄色の斑紋が大きな目のようになる。インドに分布。

出典|三省堂
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