精選版 日本国語大辞典 「知恵の眼」の意味・読み・例文・類語
ちえ【知恵】 の 眼(まなこ)
- 知恵のはたらき。
- [初出の実例]「今昔、舎利弗尊者、常に智恵の眼を以て衆生の中に得度すべき者を見て」(出典:今昔物語集(1120頃か)二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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