石油発動機(読み)セキユハツドウキ

精選版 日本国語大辞典 「石油発動機」の意味・読み・例文・類語

せきゆ‐はつどうき【石油発動機】

  1. 〘 名詞 〙せきゆきかん(石油機関)
    1. [初出の実例]「石油発動機と称する、石油の力を以て発動運転せしむる原動力器は」(出典:毎日新聞‐明治二八年(1895)三月二一日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む