研核(読み)けんかく

普及版 字通 「研核」の読み・字形・画数・意味

【研核】けんかく

しらべ考える。〔三国志、呉、張温伝〕(も)しを潛(ひそ)め思ひを留め、纖粗(せんそ)せば何ぞとして宣びざらん。事何ぞ昧(くら)きとして昭らかならざらんや。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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