確闘(読み)かくとう

普及版 字通 「確闘」の読み・字形・画数・意味

【確闘】かくとう

全力で決戦する。〔資治通鑑、後梁紀四〕(均王、貞明三年)聞く、晉王梁人と確鬪し、騎兵死傷少なからずと。

字通「確」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む