デジタル大辞泉 「確」の意味・読み・例文・類語
かく【確】
[類語]確実・正確・的確・明確・確か・精確・安全・はっきり・定か・明らか・明白・確固・確然・必至・必然・必定・最右翼・本命・有力・鉄板・ぴたり・どんぴしゃり・かっきり・きっかり・きっちり・ちょっきり・丁度・ジャスト・かっちり・しかと・きちんと・きちんきちん・ちゃんと

〕に「堅固なり」とし、字をまた塙に作る。また
・
・
に作ることもある。
は寉の繁文。高は枯骨の形に従う。
立〕
カタシ 〔字鏡集〕確 カタシ・アキラカ・マコト・オドロク・タカシ
)・
khe
kは同声。
は磽
、石ころ、石ころのごろごろした状態をいう。みな堅硬の意がある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...