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磨きが掛かる ミガキガカカル

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デジタル大辞泉の解説

磨(みが)きが掛(か)か・る

磨いていっそう美しくなる。転じて、鍛錬の結果、よりすぐれたものになる。「投球術に―・る」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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