磨瑩(読み)まえい

普及版 字通 「磨瑩」の読み・字形・画数・意味

【磨瑩】まえい

みがいて光らせる。〔西京雑記、一〕相ひ傳ふ。~高白蛇を斬るの劍、~室(剣匣)中に在りて、光景ほ外を照らす。~十二年に一たび瑩を加ふ。上、常に霜(ごと)し。

字通「磨」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む