磨瑩(読み)まえい

普及版 字通 「磨瑩」の読み・字形・画数・意味

【磨瑩】まえい

みがいて光らせる。〔西京雑記、一〕相ひ傳ふ。~高、白蛇を斬るの劍、~室(剣匣)中に在りて、光景ほ外を照らす。~十二年に一たび瑩を加ふ。上、常に霜の(ごと)し。

字通「磨」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む