精選版 日本国語大辞典 「神法楽舞」の意味・読み・例文・類語
しんほうらく‐の‐まいシンホフラク‥まひ【神法楽舞】
- 〘 連語 〙 神社に奉納する舞。
- [初出の実例]「おん身は勝手の御前におん参り候ひて、神法楽の舞をおん舞ひ候へ」(出典:謡曲・吉野静(1423頃))
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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